有価証券報告書-第13期(2022/03/01-2023/02/28)
② 社外役員の状況
当社は社外取締役3名を選任しております。
社外取締役(監査等委員)廣田聡氏との間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)鈴木智也氏との間には、特別な利害関係はありません。なお、鈴木智也氏は当社株式9,400株(保有割合0.08%)を保有しております。
社外取締役(監査等委員)落合敦子氏との間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役は高い独立性を有しており、当社のコーポレート・ガバナンスにおける、経営の健全性・透明性向上を果たす機能を担っております。
当社は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針等については特に定めていないものの、取締役会の過半数以上を社外取締役とすることで経営の健全性・透明性向上を果たすことができると考えており、その選任にあたっては、東京証券取引所の定めている独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
(東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準の概要)
次のaからfまでのいずれかに該当している場合におけるその状況等を総合的に勘案する。
a.当該会社の親会社又は兄弟会社の業務執行者
b.当該会社を主要な取引先とする者若しくはその業務執行者又は当該会社の主要な取引先若しくはその業務執行者
c.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
d.過去においてaからcに該当していた者
e.当該会社の主要株主
f.次の(a)から(c)までに掲げる者(重要でないものを除く)の近親者
(a)aからeまでに掲げる者
(b)当該会社又はその子会社の業務執行者(社外監査役を独立役員とするとき、業務執行者でない取締役、会計参与を含む)
(c)過去において(b)に該当していた者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ①企業統治の体制及び②内部統制システムの整備の状況に記載のとおり、情報を共有し、連携体制をとっております。
当社は社外取締役3名を選任しております。
社外取締役(監査等委員)廣田聡氏との間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員)鈴木智也氏との間には、特別な利害関係はありません。なお、鈴木智也氏は当社株式9,400株(保有割合0.08%)を保有しております。
社外取締役(監査等委員)落合敦子氏との間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役は高い独立性を有しており、当社のコーポレート・ガバナンスにおける、経営の健全性・透明性向上を果たす機能を担っております。
当社は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針等については特に定めていないものの、取締役会の過半数以上を社外取締役とすることで経営の健全性・透明性向上を果たすことができると考えており、その選任にあたっては、東京証券取引所の定めている独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
(東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準の概要)
次のaからfまでのいずれかに該当している場合におけるその状況等を総合的に勘案する。
a.当該会社の親会社又は兄弟会社の業務執行者
b.当該会社を主要な取引先とする者若しくはその業務執行者又は当該会社の主要な取引先若しくはその業務執行者
c.当該会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
d.過去においてaからcに該当していた者
e.当該会社の主要株主
f.次の(a)から(c)までに掲げる者(重要でないものを除く)の近親者
(a)aからeまでに掲げる者
(b)当該会社又はその子会社の業務執行者(社外監査役を独立役員とするとき、業務執行者でない取締役、会計参与を含む)
(c)過去において(b)に該当していた者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ①企業統治の体制及び②内部統制システムの整備の状況に記載のとおり、情報を共有し、連携体制をとっております。