レノバ(9519)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年5月31日
- 60億5968万
- 2018年5月31日 -98.56%
- 8700万
- 2019年3月31日 -98.85%
- 100万
個別
- 2018年5月31日
- 100万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 1600万
- 2023年3月31日 +25%
- 2000万
- 2025年3月31日 +20%
- 2400万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 4億500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、土地、建設仮勘定及び無形資産です。2026/06/17 15:39
2.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(アルバイト、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間における平均人員を( )外数で記載しています。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産については、当初認識後の測定に原価モデルを採用しており、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で測定しています。取得原価には資産の取得に直接関連する費用、資産の解体及び除去費用、原状回復費用の当初見積額並びに資産計上の要件を満たす借入コストが含まれています。有形固定資産の構成要素の耐用年数が構成要素ごとに異なる場合は、それぞれ別個の有形固定資産項目として計上しています。2026/06/17 15:39
土地、建設仮勘定以外の有形固定資産は、使用が可能となった時点から、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却しています。主要な有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 :2~50年