レノバ(9519)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 13億4800万
- 2020年3月31日 +73.07%
- 23億3300万
個別
- 2019年3月31日
- 1億5400万
- 2020年3月31日 +170.78%
- 4億1700万
- 2021年3月31日 +45.08%
- 6億500万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 28.法人所得税2026/06/17 15:39
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容は次のとおりです。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (13) 非金融資産の減損2026/06/17 15:39
当社グループは毎決算日において、棚卸資産及び繰延税金資産を除く非金融資産について、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しています。減損の兆候が存在する場合には、個別の資産又は資金生成単位ごとの回収可能価額に基づき減損テストを実施しています。なお、のれん、耐用年数を確定できない無形資産及び未だ使用可能でない無形資産は償却を行わず、毎期同時期及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しています。
減損テストにおいて、資産は、継続的な使用により他の資産又は資金生成単位のキャッシュ・インフローから概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資産グループに集約し、のれんは、企業結合のシナジーが得られると期待される最小の資金生成単位又は資金生成単位グループに配分しています。当社グループの全社資産は、独立したキャッシュ・インフローを生成しないため、全社資産に減損の兆候がある場合、全社資産が帰属する資金生成単位の回収可能価額を見積っています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/17 15:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/17 15:39
(単位:百万円) 持分法で会計処理されている投資 13,17 11,444 7,833 繰延税金資産 28 1,359 2,671 その他の金融資産 14,17,32 130,179 210,041