- 9519
- 2026/09/03
- 時価
- 795億円
- PER 予
- 23.19倍
- 2017年以降
- 5.67-315.7倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2017年以降
- 0.35-24.63倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レノバ(9519)の出資金の回収による収入の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 39億5300万
- 2022年9月30日 -86.24%
- 5億4400万
- 2022年12月31日 ±0%
- 5億4400万
- 2023年3月31日 +25.37%
- 6億8200万
- 2023年9月30日 -95.16%
- 3300万
- 2023年12月31日 ±0%
- 3300万
- 2024年3月31日 +42.42%
- 4700万
- 2024年9月30日 -59.57%
- 1900万
- 2024年12月31日 ±0%
- 1900万
- 2025年3月31日 +115.79%
- 4100万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の収益」に表示していた△170百万円は、「その他の収益」△320百万円、「補助金の受取額」150百万円として組み替えています。2026/06/17 15:39
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「短期貸付金の純増減額」及び「敷金及び保証金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「出資金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「出資金の回収による収入」に表示していた41百万円及び「その他」に表示していた△833百万円は、「短期貸付金の純増減額」△826百万円、「敷金及び保証金の差入による支出」△106百万円、「その他」140百万円として組み替えています。