純資産
連結
- 2019年3月31日
- 128億8600万
- 2019年6月30日 +2.83%
- 132億5100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2019/08/01 15:30
那須烏山ソーラー匿名組合事業は、企業結合の2ヶ月前に営業運転を開始し、運転で発生した利益により増加した時価純資産額が取得原価を上回ったためです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2019/08/01 15:30
当社グループでは、資本効率を向上させながら大型の再生可能エネルギー発電所の開発投資を行うために、金融機関からの長期の借入れを活用しています。また、財務健全性を適切にモニタリングする観点から保有する資産の実態的な価値を把握するほか、純資産比率や自己資本比率、純有利子負債とEBITDAの倍率(純有利子負債/EBITDA倍率)等の指標を重視しています。
当第1四半期連結会計期間に那須烏山ソーラー匿名組合事業を連結子会社化したことの影響等を受け、当第1四半期連結会計期間末の純資産比率は14.8%(前連結会計年度末(2019年3月期末)は15.8%)、自己資本比率は10.7%(前連結会計年度末は11.5%)となりました。また、純有利子負債/EBITDA倍率(純有利子負債と直近の12ヶ月間に計上したEBITDAの倍率)は当第1四半期連結会計期間末において6.0倍(前連結会計年度末は5.1倍)となりました。