- 9519
- 2026/10/09
- 時価
- 771億円
- PER 予
- 22.47倍
- 2017年以降
- 5.67-315.7倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2017年以降
- 0.35-24.63倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第3四半期連結会計期間において、軽米東ソーラー匿名組合事業の持分を追加取得したことにより、「再生可能エネルギー発電事業」のセグメント資産が29,918百万円増加しております。2021/02/12 15:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△8,522百万円には、支払利息△1,515百万円、社債利息△54百万円、資産除去債務利息△29百万円、受取利息4百万円、減価償却費△3,921百万円、長期前払費用償却△51百万円、のれん償却額△51百万円、繰延資産償却額△612百万円、セグメント間取引消去△2,289百万円が含まれています。2021/02/12 15:30
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2021/02/12 15:30
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 2,796 百万円 3,921 百万円 のれんの償却額 32 51 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 15:30
(重要な負ののれん発生益) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.当第3四半期連結累計期間における那須烏山・軽米西・軽米東各単体の四半期純利益は、期間を通じて業績に寄与したことにより前第3四半期連結累計期間と比較して増加している一方、前第3四半期連結累計期間には那須烏山・軽米西・軽米東の連結化による一過性の特別利益を計上した反動などにより、結果として期間比較での増減額がマイナスとなっています。2021/02/12 15:30
3.EBITDA=経常利益+純支払利息+減価償却費+長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)+のれん償却額+繰延資産償却額(開業費償却及び社債発行費償却)
4.EBITDAマージン=EBITDA/売上高