- 9519
- 2026/09/03
- 時価
- 795億円
- PER 予
- 23.19倍
- 2017年以降
- 5.67-315.7倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2017年以降
- 0.35-24.63倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 31億4500万
- 2020年12月31日 -19.87%
- 25億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△7,560百万円には、支払利息△1,179百万円、資産除去債務利息△23百万円、受取利息2百万円、減価償却費△2,796百万円、長期前払費用償却△29百万円、のれん償却額△32百万円、繰延資産償却額△442百万円、セグメント間取引消去△3,058百万円が含まれています。2021/02/12 15:30
2.セグメント利益は、経常利益に純支払利息及び各種償却費(減価償却費、長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)、のれん償却額及び繰延資産償却額(開業費償却))を加えたEBITDAにて表示しています。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、経常利益に純支払利息及び各種償却費(減価償却費、長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)、のれん償却額及び繰延資産償却額(開業費償却及び社債発行費償却))を加えたEBITDAにて表示しています。2021/02/12 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.当第3四半期連結累計期間における那須烏山・軽米西・軽米東各単体の四半期純利益は、期間を通じて業績に寄与したことにより前第3四半期連結累計期間と比較して増加している一方、前第3四半期連結累計期間には那須烏山・軽米西・軽米東の連結化による一過性の特別利益を計上した反動などにより、結果として期間比較での増減額がマイナスとなっています。2021/02/12 15:30
3.EBITDA=経常利益+純支払利息+減価償却費+長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)+のれん償却額+繰延資産償却額(開業費償却及び社債発行費償却)
4.EBITDAマージン=EBITDA/売上高