売上高
個別
- 2023年3月31日
- 40億5000万
- 2024年3月31日 -27.28%
- 29億4500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (5)売上高当たりCO2排出量 単位:t-CO2e/年2024/06/20 15:30
スコープ1(CO2直接排出) 事業セグメント 排出源 2023年 発電事業 燃料*2 190 開発・運営事業 0 合計 190 売上高あたりCO2排出量(t-CO2e/年・円)*1 0.000000005
(注) 1. 毎年1月~12月の期間におけるLTM連結売上高をもとに算出スコープ2(エネルギー起源の間接排出) 事業セグメント 排出源 2023年 発電事業 電力 2,471 燃料*2 1,337 開発・運営事業 電力 41 熱 20 合計 3,869 売上高あたりCO2排出量(t-CO2e/年・円)*1 0.000000100 - #2 事業の内容
- 「再生可能エネルギー発電事業」に属するSPCが株式会社又は合同会社として運営されている場合は、当該SPCから当社へ支払われた配当金については当社単体の営業外収益に計上され、これはセグメント間取引として「再生可能エネルギー開発・運営事業」の収益に反映されます。2024/06/20 15:30
また、「再生可能エネルギー発電事業」に属するSPCが匿名組合として運営されている場合は、当該SPCで計上された利益のうちの当社出資割合分相当額についてその発生年度に匿名組合分配益として当社単体の売上高に計上し、一方損失が発生した場合は、その損失のうちの当社出資割合分相当額を匿名組合分配損として当社単体の販売費及び一般管理費へ計上しています。これらもセグメント間取引として「再生可能エネルギー開発・運営事業」の収益に反映されます。
なお、これら「再生可能エネルギー開発・運営事業」の収益に反映されたSPCからの配当金及び分配損益については、連結決算上は連結グループ内取引として連結消去されます。 - #3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・企業結合取引(「注記5 企業結合等」)2024/06/20 15:30
ロシアによるウクライナ侵攻以降、資源価格・電力市場価格が高騰いたしました。足もとでは価格高騰に一定の落ち着き傾向が見られる状況ではありますが、当連結会計年度においては、バイオマス発電事業における売上高燃料費比率の前年対比での増加により収益に影響がありました。
今後の資源価格・電力市場価格の高騰状況やこれに伴う経済環境への影響、例えば、建設中の発電事業における設計・調達・建設工程への影響、運転開始済みのバイオマス発電における燃料調達への影響、開発中の事業における融資契約等組成にあたっての金融市場への影響が重大なものである場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において影響を及ぼす可能性があります。 - #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 注2: 大株主とは、当社の直近の事業年度末において、自己又は他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう。大株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する業務執行者をいう。2024/06/20 15:30
注3: 主要な取引先とは、当社グループの発注先又は受注先であって、その年間取引金額が当社の連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超える者をいう。
注4: 主要な借入先とは、当社グループが借入れを行っている金融機関であって、その借入金残高が当社事業年度末において当社の連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/20 15:30
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,544 百万円 2,886 百万円 営業取引以外の取引による取引高 2,009 百万円 1,049 百万円