無形資産(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 197億3000万
- 2021年12月31日 +91.18%
- 377億1900万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 企業結合日に受入れた資産及び負債の公正価値、非支配持分、取得対価及びのれん2024/08/09 13:14
(注)取得対価の公正価値には支払対価の公正価値、既保有持分の公正価値、オプションの公正価値が含まれています。有形固定資産 33,821 百万円 無形資産 18,581 その他資産 12,165
非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産に対する非支配株主の持分割合で測定しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ75,663百万円増加し、296,209百万円となりました。2024/08/09 13:14
主な増減要因は、苅田バイオマスエナジー株式会社の連結化等による引出制限付預金の増加(+8,884百万円)及び営業債権及びその他の債権の増加(+1,854百万円)、有形固定資産の増加(+42,596百万円)、無形資産の増加(+17,988百万円)及び連結子会社保有の為替予約の公正価値変動等によるその他の金融資産(非流動)の増加(+8,607百万円)、当社の関連会社である秋田由利本荘洋上風力合同会社に対する当社の出資持分について持分法による投資損失を計上したこと等による、持分法で会計処理されている投資の減少(△1,320百万円)並びに③キャッシュ・フローの状況に記載の要因による現金及び現金同等物の減少(△4,891百万円)です 。
合同会社唐津バイオマスエナジー(当社の持分法適用関連会社)は2021年8月31日に金融機関との間で融資関連契約を締結し、佐賀県唐津市における木質バイオマス専焼発電所の建設、運転へ向けてのプロジェクトファイナンスを組成しました。同社に対する当社持分は出資比率、配当比率ともに35.0%です。なお、当社は唐津バイオマス発電所の完成日以降に、共同出資会社の一部が保有する同社への出資持分(16.0%)を買い増す権利を有しています。当該権利をすべて行使した場合には、当社の出資比率、配当比率ともに51.0%となります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/08/09 13:14
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △4,825 △12,847 無形資産の取得による支出 △1,058 △20 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △6,607 △1,926 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/08/09 13:14
(単位:百万円) のれん 237 237 無形資産 19,730 37,719 持分法で会計処理されている投資 14,527 13,207