純資産
連結
- 2017年6月30日
- 81億1674万
- 2018年6月30日 +15.07%
- 93億3985万
- 2019年6月30日 +13.95%
- 106億4295万
個別
- 2017年6月30日
- 79億9813万
- 2018年6月30日 +15.31%
- 92億2230万
- 2019年6月30日 +14.15%
- 105億2744万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は3,999百万円(同717百万円)と3,281百万円増加いたしました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。2019/09/26 15:08
純資産につきましては10,642百万円(同9,339百万円)と、1,303百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益によるものであります。この結果、自己資本比率は56.3%となりました。
②当期のキャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち2014年3月26日・2015年9月25日締結のシンジケートローン契約(当連結会計年度末現在の借入金残高3,742,500千円)において下記の財務制限条項が付されております。2019/09/26 15:08
(1) 借入人は、借入人の2015年6月に終了する決算期及びそれ以降の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2014年6月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(2)借入人は借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/09/26 15:08
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/09/26 15:08
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/26 15:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 726.98円 826.20円 1株当たり当期純利益金額 93.67円 117.28円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。