純資産
連結
- 2021年6月30日
- -29億3329万
- 2022年6月30日
- 13億4706万
- 2023年6月30日 +298.48%
- 53億6781万
個別
- 2021年6月30日
- -29億4124万
- 2022年6月30日
- 13億2086万
- 2023年6月30日 +301.49%
- 53億307万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/09/28 14:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- また、上記貸出コミットメント契約のうち、前連結会計年度末時点における未実行残高1,900,000千円については純資産及び経常損益に係る財務制限条項が付されております。当連結会計年度末時点における未実行残高4,400,000千円については純資産及び経常損益に係る財務制限条項が付されております。2023/09/28 14:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.当期の財政状態の状況2023/09/28 14:35
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産につきましては23,786百万円(前連結会計年度末25,932百万円)と、2,145百万円減少いたしました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 借入金のうち350,026千円については下記の財務制限条項が付されております。2023/09/28 14:35
(1)2019年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2)2019年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続してゼロ円未満にしないこと。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/09/28 14:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/09/28 14:35
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 1株当たり純資産額 △414.29円 △108.12円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △169.20円 305.33円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。