- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/03/30 16:40- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 65,468 千円 |
| 固定資産 | 379,000 千円 |
| 資産合計 | 444,468 千円 |
8.のれん以外の無形
固定資産に配分された金額、償却方法及び償却期間
(1)無形
固定資産の内訳、配分された金額
2023/03/30 16:40- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2023/03/30 16:40- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/30 16:40 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/03/30 16:40- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は2,474,106千円となりました。この主な内訳は、現金及び預金2,245,438千円、前渡金95,102千円、貯蔵品88,421千円であります。また、当連結会計年度末における固定資産は518,588千円となりました。この主な内訳は、契約関連無形資産371,711千円、のれん125,343千円であります。
この結果、資産合計は2,992,694千円となりました。
2023/03/30 16:40- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2023/03/30 16:40- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2023/03/30 16:40- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社は、2022年10月1日付で株式交換を実施し、当社に対して抗体誘導ペプチドに関する知的財産権を許諾しているアンチエイジングペプタイド株式会社を完全子会社化いたしました。取得原価の配分にあたり、無形資産(契約関連無形資産)を時価にて計上し、また、取得原価と取得原価の配分額との差額はのれんとして計上しており、その効果の及ぶ期間にわたって規則的に償却しております。
当社グループは、当該のれん及び無形資産に対し、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)、「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 2022年7月1日)を適用しております。
減損損失の認識及び測定に用いる将来キャッシュ・フローは、当連結会計年度末以降におけるアンチエイジングペプタイド株式会社の事業計画を基礎として見積っており、当該事業計画における重要な仮定は、売上予測、事業費予測、ロイヤリティー料率及び割引率等であります。
2023/03/30 16:40- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/03/30 16:40- #11 重要な非資金取引の内容(連結)
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物65,468千円が含まれており、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。また、株式交換により増加した資本剰余金は443,703千円であります。
| 流動資産 | 65,468 千円 |
| 固定資産 | 379,000 |
| 資産合計 | 444,468 |
2023/03/30 16:40