営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 9336万
- 2018年6月30日 +16.93%
- 1億917万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社は、オペレーションサービス、ロジスティクスサービス、デリバリーサービスの3つの柱で、EC(注)におけるサードパーティーロジスティクス(荷主が第三者であるロジスティクス業者に対し、物流業務全般を長期間一括して委託すること)から小口配送までのワンストップサービスの提供を最重要戦略と位置付け、積極的な営業活動を推進してまいりました。また、将来の労働人口減少を見据えた人材確保のため、積極的な採用活動に取り組んでまいりました。2018/08/10 15:02
以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高2,013,941千円(前年同四半期比30.2%増)、営業利益109,170千円(前年同四半期比16.9%増)、経常利益111,986千円(前年同四半期比20.3%増)、四半期純利益70,900千円(前年同四半期比16.9%増)となりました。
サービス別の業績は、次のとおりであります。なお、当社はECソリューションサービス事業の単一セグメントであるため、サービス別に記載しております。