営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -3401万
- 2020年6月30日
- 1億8109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2020/08/12 15:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている人材紹介サービス及びファイズコンピュータテクノロジーズ株式会社が行っているシステム事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額18,667千円にはセグメント間取引消去△10,395千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△115,616千円およびその他の調整額144,678千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「デリバリーサービス」では、宅配便の集配などラストワンマイル物流における既存受託エリアでの増車要請への対応などに取り組んだほか、前連結会計年度に立ち上げた関西エリアでの宅配便事業では、新たに百貨店から出荷される贈答品の配達サービスなどもスタートしました。2020/08/12 15:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高3,004,273千円(前年同四半期比47.9%増)、営業利益181,096千円(前年同四半期は営業損失34,014千円)、経常利益188,445千円(前年同四半期は経常損失4,735千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益127,663千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,285千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。セグメントの売上高は外部顧客に対するものです。