営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億9220万
- 2020年12月31日 +162.83%
- 5億516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益または損失(△)の調整額△381,147千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/10 15:00
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システムコンサルティング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△68,261千円にはセグメント間取引消去△32,840千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△473,118千円およびその他の調整額437,697千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「デリバリーサービス」では、宅配便の集配代行業務での対象エリア拡大や、既存受託エリアでの増車対応などを推進しました。さらに、ラストワンマイル領域では、EC関連貨物の個人宅への配送や、百貨店の配達代行、フードデリバリー代行といった既存サービスを強化するとともに、当連結会計年度または翌連結会計年度での立ち上げを視野に入れた新規受託案件の開拓などに取り組みました。2021/02/10 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高9,741,683千円(前年同四半期比25.5%増)、営業利益505,165千円(前年同四半期比162.8%増)、経常利益504,292千円(前年同四半期比136.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益324,933千円(前年同四半期比142.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。セグメントの売上高は外部顧客に対するものです。