営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3億4802万
- 2022年12月31日 +161.25%
- 9億922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2023/02/10 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び日本システムクリエイト株式会社が行っているシステム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額13,330千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△417,321千円およ
びその他の調整額430,651千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「国際物流サービス」では、輸出入関連業務の事業拡大を目的に、東南アジア各国や北米・南米エリアでの代理店網の開拓、新規大口荷主の獲得などに取り組みました。2023/02/10 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高18,147,839千円(前年同四半期比44.0%増)、営業利益909,222千円(前年同四半期比161.3%増)、経常利益964,428千円(前年同四半期比181.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益625,468千円(前年同四半期比201.2%増)となり、売上高及び各段階利益について過去最高を達成しました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。セグメントの売上高は外部顧客に対するものです。