無形固定資産
個別
- 2018年9月30日
- 300万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 2億6200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/20 15:42 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①食材 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
②貯蔵品 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 2~8年2019/12/20 15:42