- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/03/28 15:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は141百万円となりました。支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出79百万円、投資有価証券の取得による支出49百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/28 15:08- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5年~11年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/03/28 15:08- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/03/28 15:08- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/28 15:08