営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2億4702万
- 2020年3月31日 -55.12%
- 1億1086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/05/14 11:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 9,000 四半期連結損益計算書の営業利益 247,028
当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/05/14 11:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 9,000 四半期連結損益計算書の営業利益 110,865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動ドア関連
新規販売、メンテナンス、リニューアル売上が共に堅調に増加し、売上高は2,010百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。利益につきましては、新規販売において工期の長い工事物件の売上等により採算が悪化し、セグメント利益(営業利益)は436百万円(前年同四半期比13.4%減)となりました。
② 建具関連
前期からの受注残物件の竣工が多く、また、大型物件の売上が増加した結果、売上高は1,230百万円(前年同四半期比15.8%増)となりました。利益につきましては、採算性の低い大型物件の売上等により、セグメント損失(営業損失)は31百万円(前年同四半期は17百万円のセグメント利益(営業利益))となりました。
③ その他
駐輪システム事業の売上減少により、売上高は234百万円(前年同四半期比1.6%減)、セグメント利益(営業利益)は29百万円(前年同四半期比20.6%減)となりました。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は61万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2020/05/14 11:19