営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 4億1961万
- 2021年9月30日 +12.33%
- 4億7135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/05 15:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 27,000 四半期連結損益計算書の営業利益 419,618
当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/05 15:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 27,000 四半期連結損益計算書の営業利益 471,359 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動ドア関連
リニューアル売上が好調に推移したことにより、売上高は5,797百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。利益につきましては、利益率の高いリニューアル売上の増加に加え、新規販売の採算性が改善したことにより、セグメント利益(営業利益)は1,523百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。
② 建具関連
大型物件の売上数が減少したことにより、売上高は2,286百万円(前年同四半期比11.9%減)となりました。利益につきましては、採算性の低い物件が減少したことにより、セグメント損失(営業損失)は55百万円(前年同四半期は73百万円のセグメント損失(営業損失))となりました。
③ その他
駐輪システム事業及び環境機器事業等の売上減少により、売上高は390百万円(前年同四半期比25.5%減)、セグメント利益(営業利益)は36百万円(前年同四半期比32.0%減)となりました。
(3)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2021/11/05 15:02