営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 5億4490万
- 2021年12月31日 +15.42%
- 6億2893万
個別
- 2020年12月31日
- 3億8469万
- 2021年12月31日 +43.68%
- 5億5273万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/03/30 15:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 36,000 36,000 連結財務諸表の営業利益 544,909 628,937
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/03/30 15:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/03/30 15:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 36,000 36,000 連結財務諸表の営業利益 544,909 628,937 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、デジタルマーケティング導入を始めとする営業力の強化に加え、業務効率化による物件採算性の改善や自動ドア用非接触スイッチ等の衛生対策商品を含めたトータルリニューアルの受注推進に努めてまいりました。2022/03/30 15:24
以上の結果、売上高は11,506百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は628百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は671百万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は436百万円(前年同期比57.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。