仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 14億3099万
- 2021年12月31日 +34.58%
- 19億2578万
個別
- 2020年12月31日
- 14億7580万
- 2021年12月31日 +34.42%
- 19億8379万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法による原価法2022/03/30 15:24
b.仕掛品
個別法による原価法 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産は、これに対応する工事損失引当金を相殺表示しております。2022/03/30 15:24
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 仕掛品 19,285 千円 17,652 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2022/03/30 15:24
当連結会計年度末の総資産は、11,056百万円となり、前連結会計年度末に比べ648百万円増加しました。これは主に、仕掛品が494百万円、ソフトウエア仮勘定が241百万円増加した一方で、建物及び構築物(純額)が71百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債は、4,605百万円となり、前連結会計年度末に比べ368百万円増加しました。これは主に、電子記録債務が422百万円、流動負債のその他に含まれる前受金が252百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が274百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
① 原材料
総平均法による原価法2022/03/30 15:24