営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -1億645万
- 2023年3月31日
- 1億3681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/05/12 15:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 9,000 四半期連結損益計算書の営業利益 136,813 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動ドア関連
リニューアル受注の好調な推移及び保守契約台数の増加により、売上高は2,214百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。利益につきましては、リニューアル売上の増加及び工事損失引当金繰入額の減少(前年同四半期比85百万円減)等により、セグメント利益(営業利益)は540百万円(前年同四半期比19.9%増)となりました。
② 建具関連
足元の受注は好調に推移しているものの、前年並みの大型物件の売上計上が無かったため、売上高は1,117百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。利益につきましては、工事損失引当金繰入額の減少(前年同四半期比169百万円減)等により、セグメント損失(営業損失)は48百万円(前年同四半期は235百万円のセグメント損失(営業損失))となりました。
③ その他
セキュリティゲートの大型物件の売上計上により、売上高は300百万円(前年同四半期比72.3%増)、セグメント利益(営業利益)は25百万円(前年同四半期比37.6%増)となりました。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/05/12 15:10