- 3559
- 2026/09/02
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 16.9倍
- 2017年以降
- 9.46-73.62倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2017年以降
- 1.13-13.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 9.09%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/28 9:59
(注)1.当社は、平成29年3月9日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 1,324,520 1,830,884 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 164,656 229,497 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/28 9:59
売上は全てプリント基板のEコマース事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- また、既存顧客からの収益の最大化を目論み、製品量産向けの「量産コース」の専用ページをオープンし、需要拡大を図るとともに、既存顧客へ訪問を行い対面でのサポートの強化も行ってまいりました。さらに、当社サービスの一部だけを利用するのではなく、プリント基板の設計段階から、基板製造後の部品実装までを一括で利用していただく、ワンストップ・ソリューションの拡販を行い、利用の拡大が進みました。2017/06/28 9:59
以上の結果、当事業年度の売上高は新規顧客の増加及び既存顧客の顧客単価の増加により1,830,884千円(前年同期比6.6%増)となりました。売上総利益は、国内外の仕入先多様化による仕入原価の適正化により改善、さらに販売費及び一般管理費の削減努力や業務内製化により広告宣伝費や交際費、消耗品費、支払報酬などを低減しました。その結果、営業利益は230,040千円(前年同期比285.8%増)、経常利益は220,613千円(前年同期比224.7%増)、当期純利益は159,187千円(前年同期比158.6%増)となりました。
なお、当社はプリント基板のEコマース事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新しいアイディアを行動力で形にし、ユーザーをわくわくさせ、自分たちもわくわくする2017/06/28 9:59
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2017/06/28 9:59
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べて6.6%、金額にして113,833千円増加の1,830,884千円となりました。主な要因は、新規会員登録の獲得による会員数の増加などによるものです。
詳細は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照下さい。