営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億6342万
- 2017年12月31日 +26.43%
- 2億662万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、株式公開による知名度と社会的信用度の向上も一因し、大手・中堅企業からの受注が増加、加えて量産案件の受注も増加しました。2018/02/14 9:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は新規顧客の増加及び既存顧客の顧客単価の増加により1,473,124千円(前年同期比11.2%増)となりました。売上総利益は、国内外の仕入先多様化による利益率の改善、さらに販売費及び一般管理費の抑制努力を行いました。その結果、営業利益は206,625千円(同26.4%増)、経常利益は210,067千円(同27.6%増)、四半期純利益は155,172千円(同43.5%増)となりました。
なお、当社はプリント基板のEコマース事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。