| 項目 | 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| (4) 重要な収益及び費用の計上基準 | 売上高及び売上原価の計上基準a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)b その他の契約完成基準 | 売上高及び売上原価の計上基準a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約同左b その他の契約同左 |
| (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 | 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 | 同左 |
| (6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 | 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。 | 同左 |