当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 1億3894万
- 2015年12月31日 +225.84%
- 4億5272万
個別
- 2014年12月31日
- 1億543万
- 2015年12月31日 +280.83%
- 4億151万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 企業結合に関する会計基準等の適用2017/03/14 15:00
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。
平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2017/03/14 15:00
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号平成25年9月13日)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。
(税制改正に伴う減価償却方法の変更) - #3 業績等の概要
- また、コミュニケーションデザイン事業においては、ウェブサイト・スマートフォンサイト・SNSの構築・運用を軸に、集客(デジタル広告やイベント施策)や分析等、顧客のマーケティングを支援する様々なソリューションを提供してまいりました。2017/03/14 15:00
以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高3,053,219千円、営業利益642,929千円、経常利益677,713千円、当期純利益は452,725千円となりました。
なお、前連結会計年度は、決算期の変更により、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9か月間となっております。このため、前年同期比(%)については記載しておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第18期連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/14 15:00
当連結会計年度の連結業績は、売上高3,053,219千円、営業利益642,929千円、経常利益677,713千円、当期純利益は452,725千円となりました。主な要因は、クラウド型情報システムの市場ニーズが高まる中、当社グループの主力製品であるクラウドERP「ZAC Enterprise」の販売が安定的に伸長したことや、コミュニケーション事業においてもスマートフォンへの対応やデジタルサイネージの導入が増加したことによるものであります。なお、詳細な事業別の分析は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
第19期第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)2017/03/14 15:00
項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1. 連結の範囲に関する事項 すべての子会社を連結しております。連結子会社の数 5社連結子会社の名称欧楽科技(大連)有限公司ORO Vietnam Co., Ltd.ORO Malaysia Sdn. Bhd.ORO Technology Singapore Pte. Ltd.ORO (Thailand) Co., Ltd. 同左 2. 連結決算日の変更に関する事項 当連結会計年度より、当社は、決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、海外子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時・的確な開示を徹底し、当社グループの予算編成や業務管理等、事業運営の効率化を図るためであります。この結果、当社及び全ての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。この変更に伴い、当社については、平成26年4月1日から平成26年12月31日の9か月間、海外の連結対象子会社については、平成26年1月1日から平成26年12月31日の12か月間を連結する変則的な決算となっております。なお、連結子会社の平成26年1月1日から平成26年3月31日までの3か月分の損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は81,436千円、営業利益は17,587千円、経常利益は21,286千円、税引前当期純利益は21,286千円であります。 ― 3. 連結子会社の事業年度等に関する事項 決算日を3月31日から12月31日に変更しましたので、連結子会社の決算日は、12月31日であり、連結決算日と同一となっております。 連結子会社の決算日は、12月31日であり、連結決算日と同一となっております。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2017/03/14 15:00
3.単元株制度の採用前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 300.39円 434.47円 1株当たり当期純利益金額 35.14円 133.84円
(1) 新設した単元株式の数 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/14 15:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 105円50銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 316,504 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 316,504 普通株式の期中平均株式数(株) 3,000,000 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/14 15:00
項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 138,942 452,725 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 138,942 452,725 普通株式の期中平均株式数(株) 3,000,000 3,000,000