営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億1253万
- 2015年12月31日 +202.51%
- 6億4292万
- 2016年9月30日 -32.15%
- 4億3624万
個別
- 2014年12月31日
- 1億2209万
- 2015年12月31日 +391.44%
- 6億3万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/03/14 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/03/14 15:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/03/14 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 自社のマーケティング活動、販売代理店を活用した営業活動を積極的に行ったことにより、主力のクラウドERP「ZAC Enterprise」においてライセンス売上が好調に推移し業績に寄与いたしました。また、新製品のクラウドPSA「Reforma PSA」も中小企業を中心に販売が拡大いたしました。2017/03/14 15:00
この結果、外部顧客に対する売上高は、1,412,261千円、セグメント利益(営業利益)379,014千円となりました。
② コミュニケーションデザイン事業 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)2017/03/14 15:00
項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1. 連結の範囲に関する事項 すべての子会社を連結しております。連結子会社の数 5社連結子会社の名称欧楽科技(大連)有限公司ORO Vietnam Co., Ltd.ORO Malaysia Sdn. Bhd.ORO Technology Singapore Pte. Ltd.ORO (Thailand) Co., Ltd. 同左 2. 連結決算日の変更に関する事項 当連結会計年度より、当社は、決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、海外子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時・的確な開示を徹底し、当社グループの予算編成や業務管理等、事業運営の効率化を図るためであります。この結果、当社及び全ての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。この変更に伴い、当社については、平成26年4月1日から平成26年12月31日の9か月間、海外の連結対象子会社については、平成26年1月1日から平成26年12月31日の12か月間を連結する変則的な決算となっております。なお、連結子会社の平成26年1月1日から平成26年3月31日までの3か月分の損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は81,436千円、営業利益は17,587千円、経常利益は21,286千円、税引前当期純利益は21,286千円であります。 ― 3. 連結子会社の事業年度等に関する事項 決算日を3月31日から12月31日に変更しましたので、連結子会社の決算日は、12月31日であり、連結決算日と同一となっております。 連結子会社の決算日は、12月31日であり、連結決算日と同一となっております。