純資産
連結
- 2015年12月31日
- 14億9681万
- 2016年12月31日 +29.24%
- 19億3450万
- 2017年12月31日 +143.35%
- 47億753万
個別
- 2015年12月31日
- 13億342万
- 2016年12月31日 +30.49%
- 17億78万
- 2017年12月31日 +158.61%
- 43億9847万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/04/02 11:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ43,335千円増加し、669,443千円(同6.9%増)となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が12,247千円、未払法人税等が25,362千円増加したことによります。2018/04/02 11:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ2,773,034千円増加し、4,707,538千円(同143.3%増)となりました。主な要因は、増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ1,095,030千円増加したこと、並びに親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が574,371千円増加したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/04/02 11:31 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/04/02 11:31
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/04/02 11:31
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 322.39 円 567.17 円 1株当たり当期純利益金額 76.84 円 73.99 円
2.当社は、平成28年12月31日付で普通株式1株につき5,000株の割合で株式分割を、また、平成29年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。