純資産
連結
- 2017年12月31日
- 47億753万
- 2018年12月31日 +14.59%
- 53億9434万
- 2019年12月31日 +14.27%
- 61億6402万
個別
- 2017年12月31日
- 43億9847万
- 2018年12月31日 +15.56%
- 50億8294万
- 2019年12月31日 +14.34%
- 58億1177万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/30 10:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ274,348千円増加し、1,517,718千円(同22.1%増)となりました。主な要因は、受注損失引当金128,116千円、資産除去債務が108,125千円増加したことによります。2020/03/30 10:36
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べ769,677千円増加し、6,164,021千円(同14.3%増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益900,306千円の計上による増加及び配当金の支払124,499千円の減少により利益剰余金が775,807千円増加したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/30 10:36 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/30 10:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/03/30 10:36
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/30 10:36
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 324.96 円 371.32 円 1株当たり当期純利益 50.25 円 54.24 円
2.当社は、2019年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。