- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「デジタルトランスフォーメーション事業」は、企業のコミュニケーション戦略の立案から、構築・運用・分析までワンストップサービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2020/03/30 10:36- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/03/30 10:36- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の契約
完成基準2020/03/30 10:36 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2020/03/30 10:36 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/30 10:36 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考え、売上高及び営業利益を重要な経営指標としております。高収益事業の開発及びビジネスモデルの確立により、これらの指標の向上を図ってまいります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2020/03/30 10:36- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「ZAC」「Reforma PSA」における新規顧客の顧客・既存顧客との取引拡大により、売上・利益ともに好調に推移し、売上高は2,807,009千円(前年同期比20.7%増)、営業利益は1,243,983千円(同38.3%増)となりました。
(b)デジタルトランスフォーメーション事業
2020/03/30 10:36- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
2020/03/30 10:36- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4. 収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
2020/03/30 10:36- #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の契約
完成基準2020/03/30 10:36 - #11 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 10,713 | 千円 | 2,815 | 千円 |
| 仕入高 | 516,296 | 千円 | 538,665 | 千円 |
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