売上高
個別
- 2021年12月31日
- 55億725万
- 2022年12月31日 +7.19%
- 59億314万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、繰越利益剰余金の当期首残高は、933,589千円減少しております。2023/03/27 16:51
また、当事業年度においては、売上高が351,140千円減少し、売上原価が109,060千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」「契約資産」に、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。 - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- g. 各号に該当する者のうち、重要な者(注7)の近親者(注8)2023/03/27 16:51
(注)1.「主要な取引先とする者」とは、直前3事業年度のいずれかにおいて、当社グループとの取引金額が、当該取引先の連結売上高の2%を超える者をいう。
2.「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等(直前3事業年度中にその職にあった者を含む。)をいう。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
クラウドERPの買取型契約のソフトウェアライセンス料に係る売上高 791,936千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.重要な会計上の見積り及び判断」に記載した内容と同一であります。2023/03/27 16:51 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4. 収益及び費用の計上基準2023/03/27 16:51
売上高及び売上原価の計上
(1) 収益の認識方法 - #5 関係会社との取引に関する注記
- (単位:千円)2023/03/27 16:51
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,498 6,200 仕入高 586,455 698,033