テモナ(3985)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 9億7178万
- 2022年3月31日 -1.92%
- 9億5314万
- 2023年3月31日 +30.65%
- 12億4532万
- 2024年3月31日 -22.97%
- 9億5933万
- 2025年3月31日 -2.36%
- 9億3666万
- 2026年3月31日 -3.32%
- 9億555万
個別
- 2017年3月31日
- 5億2005万
- 2018年3月31日 +16.81%
- 6億748万
- 2019年3月31日 +15.55%
- 7億197万
- 2020年3月31日 +38.32%
- 9億7100万
- 2021年3月31日 +30.74%
- 12億6948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援することで、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、①ターゲット領域の拡大、②サブスクバリューチェーンの拡充という事業戦略を推し進めております。当社グループではこれらの事業戦略により顧客とともに事業成長を図ってまいります。2024/05/14 16:01
当第2四半期連結累計期間は、「サブスクアット」や「サブスクストアB2B」のサービス利用アカウント総数の増加といった増収要因がありましたが、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数や流通総額の減少、システムの受託開発収益の伸び悩みやシステムエンジニアリングサービスの提供先減少等により、売上高は959,332千円(前年同期比23.0%減)となりました。
売上原価は、受託開発収益の減少やシステムエンジニアリングサービスの提供先減少に伴う外注費の減少等により、460,044千円(前年同期比20.9%減)となりました。