- 3985
- 2026/08/28
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 49.59倍
- 2017年以降
- 赤字-184.98倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.9倍
- 2017年以降
- 2.27-16.91倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.85%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テモナ(3985)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年12月31日
- 4億7493万
- 2022年12月31日 +34.79%
- 6億4015万
- 2023年12月31日 -21.02%
- 5億556万
- 2024年12月31日 -7.07%
- 4億6980万
- 2025年12月31日 -2.98%
- 4億5579万
個別
- 2016年12月31日
- 2億4699万
- 2017年12月31日 +23.74%
- 3億561万
- 2018年12月31日 +12.39%
- 3億4347万
- 2019年12月31日 +38%
- 4億7400万
- 2020年12月31日 +25.03%
- 5億9266万
- 2021年12月31日 -21.47%
- 4億6544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援することで、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、①ターゲット領域の拡大、②サブスクバリューチェーンの拡充という事業戦略を推し進めていくことで、顧客の事業成長に貢献し、顧客とともに事業成長を図ってまいります。2024/02/09 16:00
当第1四半期連結累計期間は、「サブスクストアB2B」や「サブスクアット」のサービス利用アカウント総数の増加といった増収要因がありましたが、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数や流通総額の減少、システムの受託開発収益の伸び悩みやシステムエンジニアリングサービスの提供先減少等により売上高は505,565千円(前年同期比21.0%減)となりました。
売上原価は、受託開発収益の減少やシステムエンジニアリングサービスの提供先減少に伴う外注費の減少等により、238,008千円(前年同期比24.3%減)となりました。