- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。2019/12/23 16:57 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローについては、49,997千円の支出(前事業年度は82,777千円の支出)となりました。これは主に自社サービスの追加開発に伴う無形固定資産の取得による支出65,428千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/12/23 16:57- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資については、自社サービスの追加開発を目的とした設備等投資を実施しております。なお、有形固定資産ほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当事業年度において実施した設備投資の総額は73,167千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウェア投資65,428千円であります。
2019/12/23 16:57- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
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