のれん
連結
- 2022年9月30日
- 2億7587万
- 2023年3月31日 -10.45%
- 2億4705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、従来より「EC支援事業」の単一セグメントでありましたが、前第3四半期連結会計期間より、株式会社サックルを連結子会社化したことに伴い、「エンジニアリング事業」の報告セグメントとして追加しております。2023/05/10 16:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
株式会社AISにおいて、事後的に株式の取得対価を修正する事象が発生したことに伴い、対価の一部が返還されたため、返還された対価の金額を取得原価から減額するとともに、のれんを減額しております。また、減額したのれんは企業結合日時点で減額されたものと仮定して計算し、当連結会計年度以前に対応するのれん償却額は当連結会計年度の損益として処理しております。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/05/10 16:00
株式会社AISにおいて、事後的に株式の取得対価を修正する事象が発生したことに伴い、対価の一部が返還されたため、返還された対価の金額を取得原価から減額するとともに、のれんを減額しております。また、減額したのれんは企業結合日時点で減額されたものと仮定して計算し、当連結会計年度以前に対応するのれん償却額は当連結会計年度の損益として処理しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、受託開発収益の増加に伴う外注費の増加や、エンジニアリング事業の原価も加わったことから、581,333千円(前年同期比106.3%増)となりました。2023/05/10 16:00
販売費及び一般管理費は、連結子会社の増加により人件費やのれん償却費が増加したことから、698,336千円(前年同期比13.7%増)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業損失34,343千円(前年同四半期は営業利益57,074千円)、経常損失29,466千円(前年同四半期は経常利益49,108千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失27,407千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益15,276千円)となりました。