有価証券報告書-第14期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(1株当たり情報)
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失のため、記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」及び「従業員向け株式交付信託」に残存する当社の株式は、1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
なお、1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は744,500株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は744,500株であります。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) | ||||
| 1株当たり純資産額 | 110.76 | 円 | ||
| 1株当たり当期純損失(△) | △16.50 | 円 | ||
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ― | 円 | ||
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失のため、記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」及び「従業員向け株式交付信託」に残存する当社の株式は、1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
なお、1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は744,500株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は744,500株であります。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) | |
| 1株当たり当期純損失 | |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △175,715 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失 (△)(千円) | △175,715 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 10,651,727 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | ― |
| 普通株式増加数(株) | ― |
| (うち新株予約権)(株) | ― |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度末 (2022年9月30日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,201,034 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 20,277 |
| (うち新株予約権(千円)) | (20,277) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,180,756 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 10,660,275 |