7940 ウェーブロック HD

7940
2026/03/18
時価
120億円
PER 予
45.6倍
2018年以降
1.8-13.07倍
(2018-2025年)
PBR
0.55倍
2018年以降
0.28-1.61倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.2%
ROA 予
0.69%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益については、セグメント間取引消去735千円、事業セグメントに配分されていない当社の損益△134,010千円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
2021/08/10 15:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、当社において計上した業務受託収入であります。
(2)セグメント利益については、セグメント間取引消去642千円、事業セグメントに配分されていない全社の損益△177,882千円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 15:02
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19,481千円減少し、売上原価は2,579千円増加し、販売費及び一般管理費は20,239千円減少し、営業利益は1,821千円減少し、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,213千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,444千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/10 15:02
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、前連結会計年度末に実行した(株)ウェーブロックインテリア株式の一部譲渡により、事業ポートフォリオを変更し、新たな経営体制の下で、「グループ ビジョン・ミッション・バリューズ」を制定いたしました。また、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画を策定し、各種取り組みに注力してまいりました。
この結果、当社グループ全体の売上高は57億60百万円(前年同期比25.7%減)、営業利益は4億24百万円(前年同期比36.1%減)、経常利益は5億36百万円(前年同期比18.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億74百万円(前年同期比16.6%減)となりました。
なお、前連結会計年度につきましては、インテリア事業の損益計算書を連結しております。(株)ウェーブロックインテリア株式の一部譲渡による同事業の廃止に伴い、当第1四半期連結累計期間の業績数値は、前年同期と比較して減少しております。
2021/08/10 15:02

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