建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 5億5500万
- 2023年3月31日 -65.36%
- 1億9228万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2023/06/19 15:44
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/19 15:44
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建設仮勘定 -千円 41千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/19 15:44
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他(有形固定資産) 54 42 建設仮勘定 500 - 撤去費用 3,951 7,177 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/19 15:44
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) リース資産 6,271 17,237 建設仮勘定 555,008 192,282 工具器具備品(「有形固定資産」の「その他」) 93,852 120,921
固定資産については、減損の兆候が存在する場合は、関連する事業の計画に基づいた将来キャッシュ・フローに基づいて減損の要否を判定しております。減損要否の判定に用いる将来キャッシュ・フロー等は一定の仮定に基づいて算定しており、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下により、投資額の回収が見込めなくなった場合や市場価格が下落等した場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。