桃太郎源の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 8295万
- 2015年9月30日 -9.01%
- 7547万
- 2016年3月31日 +64.89%
- 1億2445万
- 2016年9月30日 -61.73%
- 4763万
- 2017年3月31日 +101.34%
- 9590万
個別
- 2009年3月31日
- 6335万
- 2010年3月31日 +86.06%
- 1億1788万
- 2011年3月31日 -30.71%
- 8168万
- 2012年3月31日 -76.21%
- 1943万
- 2013年3月31日 +329.83%
- 8352万
- 2014年3月31日 +41.64%
- 1億1829万
- 2015年3月31日 -29.88%
- 8295万
- 2016年3月31日 -14.2%
- 7117万
- 2016年9月30日 -52.02%
- 3415万
- 2017年3月31日 +147.74%
- 8460万
- 2017年9月30日 +6.06%
- 8972万
- 2018年3月31日 +82.88%
- 1億6409万
- 2019年3月31日 +53.89%
- 2億5252万
- 2020年3月31日 -37.9%
- 1億5681万
- 2021年3月31日 +64.39%
- 2億5779万
- 2022年3月31日 -39.59%
- 1億5572万
- 2023年3月31日 -3.54%
- 1億5021万
- 2024年3月31日 -54.94%
- 6768万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2024/06/28 15:07
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 研究開発費 150,213 千円 67,689 千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/06/28 15:07
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 支払手数料 38,229 千円 36,085 千円 研究開発費 150,213 千円 67,689 千円 - #3 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2024/06/28 15:07
当事業年度の研究開発活動は以下のとおり進捗しており、研究開発費の総額は67,689千円となっております。
米国ベイラー医科大学で実施している悪性中皮腫を対象とした抗PD-1抗体との併用投与による臨床第Ⅱa相試験は、目標症例数12例の患者組み入れが終了しました。最終12例目の治験者に対する最終投与は2023年3月31日に完了し、2024年4月に治験総括報告書が完成しました。治験結果としては、併用投与に起因する重篤な有害事象は認められず、今後のより効果的な併用投与試験のための成績が得られました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引き続き、第2世代製剤(Ad-SGE-REIC)の開発を進め、日本では岡山大学との共同研究、中国ではEPSホールディングスグループとの連携による開発を進めていく予定です。2024/06/28 15:07
当事業年度は売上高は計上されておりません。一方で、臨床試験の準備・実施等により販売費及び一般管理費が155,630千円(うち、研究開発費67,689千円)となりました結果、155,630千円の営業損失を計上しました。
経常損失につきましては、受取・支払利息などにより164,085千円となりました。特別損益については発生しておらず、当期純損失は165,063千円となりました。