有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間は、第三者割当により普通株式145株発行しました結果、資本金が14,500千円、資本準備金が14,500千円増加しました。2017/08/25 10:25
この結果、純資産合計は7,731千円の資産超過となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/25 10:25
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) △20,121 7,731 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) △20,121 7,731