有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 売上高2017/08/25 10:25
- #2 主要な顧客ごとの情報
- 前中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2017/08/25 10:25
当中間会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)顧客の名称又は氏名 売上高 独立行政法人科学技術振興機構 80,529千円
顧客の名称又は氏名 売上高 杏林製薬㈱ 50,600千円 独立行政法人科学技術振興機構 17,119千円 - #3 業績等の概要
- (1) 業績2017/08/25 10:25
当中間会計期間の売上高は、67,719千円と前年同期と比べ12,810千円(15.9%)の減収となり、営業利益は、6,139千円と前年同期と比べ3,513千円(133.8%)の増益となりました。また、経常利益は、6,056千円と前年同期と比べ1,087千円(21.8%)の増益となり、中間純損失は、1,146千円と前年同期と比べ771千円(40.2%)の損失の縮小となりました。
セグメントの業績については、治療薬研究開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2017/08/25 10:25
当中間会計期間における売上高は独立行政法人科学技術振興機構の研究成果最適支援プログラムから17,119千円および杏林製薬株式会社からのライセンス契約に基づく契約一時金等50,600千円の合計67,719千円となりました。
一方、臨床試験や外部検定費用などの研究開発費41,476千円、国内及び海外の特許権取得に係る減損損失6,950千円等がありましたことから、中間純損失が1,146千円となりました。