経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- -2億9986万
- 2021年3月31日 -25.07%
- -3億7505万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 2.2017年11月18日以降適用する利率は、原契約証書記載の上記利率にかかわらず、次表の通り成功判定区分に応じた利率とし、成功区分の判定は毎年行われる契約になっております。2021/06/28 10:09
3.長期未払金(割賦)の貸借対照表日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額成功判定区分 利率 売上高減価償却前経常利益率5%超 年5.50% 売上高減価償却前経常利益率0%以上5%以下 年3.20% 売上高減価償却前経常利益率0%未満 年0.90%
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後は、現在の製剤である第2世代製剤(Ad-SGE-REIC)の開発を進め、特に日本では、岡山大学との共同研究、中国ではEPSホールディングスグループとの連携による開発を進めていく予定です。2021/06/28 10:09
以上の結果、当事業年度の売上高はありませんでした。利益面につきましては、営業損失△374,078千円(前事業年度は△298,814千円の営業損失)、経常損失△375,050千円(前事業年度は△299,866千円の経常損失)、当期純損失△376,028千円(前事業年度は△300,844千円の当期純損失)となりました。
なお、セグメントの業績については、治療薬研究開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。