LIXILビバ(3564)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年3月31日
- 389億3900万
- 2016年3月31日 -1.83%
- 382億2600万
- 2017年3月31日 -2.81%
- 371億5100万
- 2018年3月31日 -3.11%
- 359億9400万
- 2019年3月31日 +22.27%
- 440億1100万
- 2020年3月31日 +4.45%
- 459億6900万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/06/29 14:41
主として、建物及び陳列什器(工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) 定額法
建物以外 定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な資産耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~38年
構築物 2年~45年
機械及び装置 5年~17年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号(平成5年6月17日(企業会計審議会第一部会)、平成19年3月30日改正))の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却2020/06/29 14:41 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物・リース資産・機械及び装置・工具、器具及び備品・土地の当期増加額の主なものは、スーパービバホーム那須塩原店不動産購入1,291百万円、東松山物流センター2,100百万円、店舗新設(スーパービバホーム四日市泊店2,013百万円、ビバモール甲斐敷島1,350百万円、ビバモール東松山1,237百万円、ビバモール本庄933百万円)であります。2020/06/29 14:41
- #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 14:41
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失(百万円) ホームセンター事業 兵庫 1店舗 建物及び構築物 86 リース資産 46 その他 14 埼玉 1店舗 建物及び構築物 19 その他 2
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各店舗及び賃貸物件等を最小の単位としてグルーピングしております。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2020/06/29 14:41
店舗の土地又は建物について、所有者との間で不動産賃貸借契約を締結しており、賃借期間終了時における原状回復義務を有しているため、主としてこれらの契約上の義務に関して資産除去債務を計上しております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 14:41
建物(建物附属設備を除く) 定額法
建物以外 定率法