LIXILビバ(3564)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホームセンター事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 46億4900万
個別
- 2018年9月30日
- 48億6100万
- 2019年9月30日 +12.92%
- 54億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失の金額に関する情報2019/11/08 10:22
(注) 1.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 ホームセンター事業 デベロッパー事業 営業収益
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。 - #2 セグメント表の脚注
- ホームセンター事業の営業収益には、営業収入442百万円が含まれております。2019/11/08 10:22
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/08 10:22
「ホームセンター事業」において、自社利用ソフトウェアの開発プロジェクトが一部中止されたことに伴い、将来の使用が見込まれない部分について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においては34百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① ホームセンター事業2019/11/08 10:22
新店の売上増加が大きく貢献し始めたことに加え、ホームセンター事業はR-50成長戦略(リフォーム関連商品の売上構成比増加)の推進により、リフォーム関連の営業収益は大きく増加しました。ホームセンター商材、一般商材についても、天候不順、梅雨明け遅れ等の影響により当第2四半期累計期間前半の売上が伸び悩んだものの、新規カテゴリー等の拡充と、消費増税前の駆け込み需要等により、営業収益は増加しております。以上の結果、営業収益979億88百万円(前年同期比8.5%増)となり、セグメント利益は54億89百万円(前年同期比12.9%増)となりました。なお、営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
(主要商品部門別の販売状況)