- 3986
- 2026/09/28
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 21.48倍
- 2017年以降
- 13.64-85.35倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2017年以降
- 1.09-12.26倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 5.87%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 1億2056万
- 2022年6月30日 +27.47%
- 1億5367万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/09/30 11:53
この結果、当事業年度の売上高および売上原価が1,544千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」にそれぞれ区分表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもとで、当社は、主力製品であるクラウドERP「MA-EYES」について、需要動向を捉えた新機能の開発や、新規顧客獲得に向けた営業努力を重ねてまいりました。2022/09/30 11:53
この結果、当事業年度の業績は、売上高12億63百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益1億54百万円(同27.5%増)、経常利益1億54百万円(同27.5%増)、当期純利益1億17百万円(同27.6%増)となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。