営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 1億5660万
- 2024年3月31日 -6.76%
- 1億4601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/05/13 15:02
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の中、当社は、“ITで経営の今を変える、未来を変える”のコンセプトメッセージを掲げ、クラウドERP「MA-EYES」を中心としたパッケージ事業や、システムインテグレーション事業の強化に努めてまいりました。2024/05/13 15:02
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高10億64百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益1億46百万円(同6.8%減)、経常利益1億46百万円(同6.7%減)、四半期純利益1億32百万円(同12.1%増)となりました。
パッケージ事業は増収であり、システムインテグレーション事業の売上高もほぼ横ばいであるものの、人件費・販売促進費・採用費等の増加が売上の増加を上回り、営業利益・経常利益では前期比マイナスとなりました。四半期純利益につきましては、前本社退去に伴う補償金による収入があったことから、前期比で増益となりました。