SYS HD(3988)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2016年7月31日
- 1847万
- 2017年1月31日 +321.83%
- 7794万
- 2017年7月31日 +358.11%
- 3億5707万
- 2018年1月31日
- -3287万
- 2018年7月31日
- 1億8336万
- 2019年1月31日 -59.32%
- 7459万
- 2019年7月31日 +143.26%
- 1億8146万
- 2020年1月31日 -41.83%
- 1億556万
- 2020年7月31日 +280.84%
- 4億201万
- 2021年1月31日 -94%
- 2414万
- 2021年7月31日 +999.99%
- 3億6601万
- 2022年1月31日
- -6859万
- 2022年7月31日
- 3億361万
- 2023年1月31日
- -6018万
- 2023年7月31日
- 4億3652万
- 2024年1月31日 -34.1%
- 2億8765万
- 2024年7月31日 +150.66%
- 7億2101万
- 2025年1月31日
- -315万
- 2025年7月31日
- 5億6460万
- 2026年1月31日 -74.12%
- 1億4610万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と主な要因は、次の通りであります。2025/10/30 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により取得した資金は、564,600千円(前連結会計年度は721,019千円の取得)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/10/30 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた8,204千円は、「固定資産除却損」1,051千円、「その他」7,153千円として組み替えております。