営業外収益
連結
- 2023年4月30日
- 2583万
- 2024年4月30日 +154.19%
- 6566万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- それらの結果、前連結会計年度及び当連結会計年度のM&Aによる新規連結子会社の増加や、社会情報インフラ・ソリューションの顧客からの受注が堅調に推移したこと、技術者の稼働人数が増加したこと等が売上高増加の要因となり、過去最多の売上高になりました。2024/06/13 15:00
従業員の待遇改善による人件費の増加はあったものの、売上高の増加に加え前連結会計年度よりもM&A関連費用が減少したこと等から営業利益が増加しました。また営業外収益として、為替差益等を計上したこと等により、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、過去最高益となりました。
以上の要因により、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高9,120,887千円(前年同期比19.3%増)、営業利益488,383千円(前年同期比35.7%増)、経常利益548,682千円(前年同期比44.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益318,817千円(前年同期比46.0%増)となりました。