営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- -12億577万
- 2023年3月31日
- -9億8305万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ストック売上高が約90%という安定的な収益構造をベースに、高い成長をさらに加速させるべく引き続き投資効果の高いマーケティング施策の実施と人件費も含めた固定費の逓減によって、業績向上に伴い、コスト構造もより改善に向かうと見込んでおり、早期の決算黒字化へ繋がっていくものと考えております。2023/06/29 14:40
その結果、当事業年度の売上高は803百万円(前期比44.7%減)、営業損失は983百万円(前期は営業損失1,205百万円)、経常損失は976百万円(前期は経常損失1,203百万円)、当期純損失は913百万円(前期は当期純損失2,515百万円)となりました。
なお、当社はUnipos事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。